概要

名称プレイグラウンド 〜公園で遊ぼう!〜http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A8%E3%83%AC%E3%82%AF%E3%83%88%E3%83%AD%E3%83%8B%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%84-193693011-%E3%83%97%E3%83%AC%E3%82%A4%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%89-%E5%85%AC%E5%9C%92%E3%81%A7%E9%81%8A%E3%81%BC%E3%81%86/dp/B00116KBHE/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=videogames&qid=1241084899&sr=1-1 [外部リンク]
ジャンルアクション
対応機種Wii
発売元エレクトロニック・アーツ(EA)
開発元エレクトロニック・アーツ(EA)
発売日2008年3月6日
価格3,990円(税込)
対象年齢CERO:A(全年齢対象)

要点

普通の日本人なら絶対受け入れられないであろうクドいカートゥーン絵。

グラフィックが鮮やかではあるが64並で、シェーディングとかは明らかに手抜き。

下手したらバンジョー&カズーイやコンカーのほうがマシ。

Wiiコン縦持ちで十字キー操作は辛い(ヌンチャク非対応)。

ステージ選択の際フィールドの隅々までキャラを移動させるゲームなのでなおさら辛い。

マリオとかが普通にやってることが偉大に思えてくる出来。

冒頭に如何にもアメリカ的嫌われ者ヅラのガキ(ボスキャラ)からゲームについての説明があるが、唐突にひたすら説明文を読まされるので目が滑る。

マトモに最後まで読んで一発で内容理解できた人は偉い。

各ミニゲームは「操作性が悪いゲーム」「難易度バランスが悪いゲーム」「操作性と難易度バランスが悪いゲーム」の三つに全て分けることができてしまう。