• この用語集関連のページは家庭用据え置き・携帯ゲーム共通のページです。
  • 用語のソートは基本的に五十音順です。
  • 単純な誤脱修正以外の編集については、KOTYスレで相談してから行って下さい。

基本的な用語    

メーカー、クリエイターの項目は公平な評価に支障があるとされたため、削除いたしました。

作品呼称一覧    

あくまでクソゲーオブザイヤー内での略称であり、他スレ・他板では通じないこともあるので注意。

KOTY始動以前の伝説的作品    

略称正式名機種備考・説明
海外作品
ETE.T. The Extra-Terrestrial[外部リンク]ATARI2800クソゲーの歴史の原点にして、かの有名な「アタリショック」事件の立役者。
32年後の2014年、都市伝説だった大量の不良在庫が実際に発掘されニュースに。
Big RigsBig Rigs: Over the Road Racing[外部リンク]PC「商品未満(ゴミ)ゲー」の代名詞、全米クソゲーランキング堂々1位の異次元の怪物。
あまりの酷さに大手レビューサイトが評価を放棄した文句なしで世界最悪のクソゲー。
据え置きゲーム機
たけ挑・たけしたけしの挑戦状[外部リンク]FC「理不尽ゲー」の代名詞、「こんなゲームにマジになっちゃってどうするの?」
人類には早すぎたとも言える、80年代伝説のクソゲーにして伝説のバカゲー。
燃えプロ燃えろ!!プロ野球[外部リンク]FC「ワゴンゲー」の代名詞、野球ルール完全無視のご存知バントでホームラン。
冗談でもなんでもなく、この完成度でミリオンソフトなのだから好景気マジぱない。
コンボイ・マグナストランスフォーマー コンボイの謎[外部リンク]FC「死に覚えゲー」の代名詞、タカラ(後のタカラトミー)製クソゲーの元祖。
「実は本作の主人公はコンボイではなくウルトラマグナス」はお馴染みのトリビア。
りり・ゴーストゴーストバスターズ[外部リンク]FC「未完成ゲー」の代名詞、「もはやゲームになっていない」と最大限の酷評を受けた。
ひたすら難解&面倒な進行手順に対して説明は一切放棄、そしてEDは謎の「りり」。
星みる・かりう星をみるひと[外部リンク]FC「無理ゲー」の代名詞、普通クリアで神様扱いのマゾすらお断りな鬼畜難易度。
「最序盤で最強クラスの敵が普通にエンカウントする」の一文で伝わる程度のやばさ。
西遊記・スーパーモンキー元祖西遊記スーパーモンキー大冒険[外部リンク]FC「作業ゲー」の代名詞、本当の意味で「ながいたびがはじまる・・・」
約700画面の広大マップを超鈍足&一切ノーヒントで虱潰しに探す修行改め苦行。
マインド・キヨタマインドシーカー[外部リンク]FC「運ゲー」の代名詞、攻略には超能力必須のため事実上TAS専用ゲーム。
統計によると一般人がクリアできる確率は0.35%、現代ならまず詐欺罪で訴訟モノ。
ジーキルジーキル博士の彷魔が刻[外部リンク]FC「誰得ゲー」の代名詞、題材の時点で需要皆無なら原作要素も皆無。
博士がハイド氏に変身する(ただし薬は飲まない)、小説と同じ所は徹頭徹尾そこだけ。
美味しんぼ・アンキモ美味しんぼ 究極のメニュー三本勝負[外部リンク]FC「原作崩壊ゲー」の代名詞その1、人によっては笑えるバカゲーでもある。
なお原作の時点で突っ込み所が多すぎるが、本作はそれに輪をかけて電波。
タッチ・H3CITY ADVENTURE タッチ
MYSTERY OF TRIANGLE
[外部リンク]
FC「原作崩壊ゲー」の代名詞その2、FC全盛期の粗製乱造版権作品の境地。
青春野球ラブコメ?いいえ、ボールを投げて戦車を破壊し犬を探すゲームです。
ジョジョ・コブラジョジョジョジョの奇妙な冒険(SFC)[外部リンク]SFC「原作崩壊ゲー」の代名詞その3、本屋ポルナレフや時の学帽など全編ネタまみれ。
戦闘はほぼ運ゲー、物語も原作無視のバカゲー、何言ってるかわかんねぇと思うがry
マカマカ摩訶摩訶[外部リンク]SFC「バグゲー」の代名詞、しかし公式曰く「全て仕様です」とのこと。
どの位の発生率かと言うと基本的に常時(ほぼ100%)である、これぞまさしく仕様。
ソダンソード・オブ・ソダン[外部リンク]MD「糞移植ゲー」の代名詞、メガドライブのクソゲー四天王の頂点。
「BEEP!メガドライブ」の読者投票ランキングで最下位連続23回を記録。
おそ松くん・お粗末おそ松くん はちゃめちゃ劇場[外部リンク]MDメガドライブのクソゲー四天王の一角、原作者激怒疑惑。
ウッドストック・鳥避け惑星ウッドストック ファンキーホラーバンド[外部リンク]MDメガドライブのクソゲー四天王の一角、「ご自由にお持ち帰りください」
播磨灘・横綱ああ播磨灘[外部リンク]MDメガドライブのクソゲー四天王の一角、相撲として成立していない。
デスクリ・デス様・帝王デスクリムゾン[外部リンク]SS「愛すべき(愛される)クソゲー」の代名詞、セガサターンのクソゲー四天王の頂点。
多数の名言を生み出した90年代伝説のクソゲー、コンバット越前「せっかくだからry」
Say You・声優魔人スタンバイSay You![外部リンク]SSセガサターンのクソゲー四天王の一角、「声優推し=クソ」の法則はここから。
デスクリの最低記録を塗り替えたゲームのような何か、そしてOPの「千葉繁(大文字)」。
大冒険・超魔海王大冒険 セントエルモスの奇跡[外部リンク]SSセガサターンのクソゲー四天王の一角、「これはひどい」の元ネタは実はこれ。
曰く「本作が発売された事自体が奇跡であり、本作を買うこと自体が何より大冒険だ」
ジョーカー・惑星戦士プラネットジョーカー[外部リンク]SSセガサターンのクソゲー四天王の一角、本当の意味で素人が作ったゲーム。
ファミ通3344の同人ソフト、だがギリSTGの体裁は保っているのでこれでも四天王最弱。
フィスト・落書きFIST[外部リンク]SS/PS「作画崩壊ゲー」の代名詞、2次絵と3Dポリゴンのギャップは爆笑不可避。
ちなみに4分のPVを一度見るだけでも本作の全容(惨状)は大体理解できる。
センチ・暗黒太極拳センチメンタルグラフティ[外部リンク]PC/SS/PS「爆死ゲー」の代名詞、ギャルゲーブーム終焉を招いた張本人とされる。
後の評価からは想像できないが実際発売前の盛り上がりは凄かった。故に反動も・・・
エアーズ・空気エアーズアドベンチャー[外部リンク]SS「虚無ゲー」の代名詞、徹底的に簡略化された誰でも簡単に遊べるRPG。
一方でスタッフは超一流と呼ばれる人多数、要は見た目豪華だが味がしない料理。
修羅修羅の門[外部リンク]PS「手抜きゲー」の代名詞、前代未聞のファミ通2点「超ヤバい!本当に完成品か?」
攻略法は「マウント取るか腕を折れ」で全て片付く、演出と音響のしょぼさは失笑確実。
里見里見の謎[外部リンク]PS「電波ゲー」の代名詞、頭が変になること請け合いのオススメRPG(自称)。
とんでもシナリオで他の追随を許さない怪電波エロゲ群に匹敵する斜め上っぷり。
クロック3・CT3クロックタワー3[外部リンク]PS2「黒歴史ゲー」の代名詞、大胆過ぎる路線変更に「どうしてこうなった!?」
全編通して繰り返される謎ミュージカル、実はとある名監督の遺作だったりする。
携帯ゲーム機
クロハン・黒犯クロスハンター[外部リンク]GBC「企業問題ゲー」の代名詞、携帯ゲーム機における最低最悪のクソゲーと名高い。
3バージョンあるがその実中身は殆ど同じ、加えてキャラデザはパクリのオンパレード。
遊戯王4・DM4遊☆戯☆王デュエルモンスターズ4
最強決闘者戦記
[外部リンク]
GBC「悪質商法ゲー」の代名詞、原作付き作品最高の売り上げ250万本を記録。
3バージョン分割+特典カード分割&5種中3枚ランダム封入の、神もとい悪魔のコンボ。

据え置きゲーム機    

略称正式名区分備考・説明
2004年
モッコス・邪神モッコスゼノサーガ エピソードII[善悪の彼岸]大賞本来は特典のフィギュアを指す言葉だが、ゲーム自体もこう呼ばれる。
ヴァルクソ重装機兵ヴァルケン(PS2)次点平仮名表記でも可(放逸)。
2005年
グギャーローグギャラクシー大賞「ロー”グギャ”ラクシー」から。
2006年
PSUファンタシースターユニバース大賞英語表記の頭文字をとったもの。
聖剣4聖剣伝説4次点名前を出すと、「まだ発売されていないだろ」と返されるのがお約束。
2007年
ヨンパチ・48四八(仮)大賞実際にゲーム内でも「ヨンパチ」と呼ばれる部分がある。
「48」と書く場合も、読みは同じ「よんぱち」。
KOTYの在り方を根本から変えてしまった元祖問題作。
アッペレAPPLESEED EX次点公式サイトの誤字「APPELE SEED EX」から。
エルヴァンディアゴーエルヴァンディアストーリー次点よく間違われるが、「○○ゴー」の掛け声はゲーム内には存在しない。
ゾイドゾイドオルタナティブ次点シリーズ全体を指すときの略称でもある。
2008年
ダメジャー1メジャーWii 投げろ!ジャイロボール!!次点単に「ダメジャー」とすると一般には大賞の2を指すことが多い。
当時~翌年ぐらいのスレでは1を指すことが多かった。
それぞれ「ジャイロ」「クローザー」とも。
ダメジャー2・クソーザーメジャーWii パーフェクトクローザー大賞
真ジャンライン・異次元麻雀ジャンライン次点基本タイトルそのままで呼ばれることの方が多い。
「真」はパッチ後の最終形態のみを指す時に使う。
奈落奈落の城 一柳和、2度目の受難次点*1
ook・おドム・大奥大奥記次点おドムは移動がホバリングであることから。
ヌギャー神代學園幻光録 クル・ヌ・ギ・ア次点「nugyaa」から。
猿・ドギャープロゴルファー猿次点打球の擬音「ドギャ」から。
2009年
戦極姫~戦乱に舞う乙女達~大賞バグがあまりにも多いことから「バグ姫」とも。
同日発売のPSP版もひっくるめて呼ばれる。
天下・戦国戦国天下統一次点モ武将の顔グラがほぼ同じことから「顔面統一」とも。
同日発売のPSP版もひっくるめて呼ばれる。
絆・黄金黄金の絆次点オゴーナ、キズーナとも呼ばれていたがスレでの使用はお勧めしない。
ヒッチLet’s 全力ヒッチハイク!!!!!!!!!次点「!」は9個。ゲームのストーリーからして「食い逃ゲー」とも。
人生・初代人生人生ゲーム(Wiiware版)次点「人生」はKOTYで話題となった各作品や、シリーズ全体を指す時にも使う。
2010年
スベリオン・ラスリベラストリベリオン大賞「スベリオン」はあらゆる部分でとにかく滑っていることから。
√・ラブ√・ラブルートラブルートゼロ Kisskiss☆ラビリンス次点ルート記号「√」から。
姫2戦極姫2~葉隠の乙女、風雲に乗ず~次点「箱姫」「箱姫さま」とも。PS2版とPSP版の姫2はまともな出来となった。
人生2人生ゲーム ハッピーファミリー次点スレで2番目に話題になった為こう呼ばれるが、wiiでは3作目に当たる。
2011年
誤当地・人生誤当地人生ゲーム ハッピーファミリー
ご当地ネタ増量仕上げ
大賞増量すべき部分を履き違えている事から。実際に誤情報も混じっている。
C18code_18次点「しーじゅうはち」と読む。勿論2007年大賞のあの作品が元ネタ。
待ing・待街ingメーカー4次点プレイ時間の大半が待ち時間であることから。
剣投資・投資グラディエーターバーサス次点日本語訳の「剣闘士」をもじったもの 「剣投資VS」とも。
プレイヤー同士の課金合戦を煽るようなゲーム内容と公式の態度から。
UB・アルブラドラゴンボール アルティメットブラスト次点「UB」は英語表記の「Ultimate Blast」の略。
亡霊・WizWizardry 囚われし亡霊の街次点オンライン配信ソフトなので実体がない。
「wiz」は基本シリーズ全体を指すときに使う。
Pia4・ PアフォPiaキャロットへようこそ!!4 ~夏の恋活~次点翌年発売のPSP版もひっくるめて呼ばれる。
アフォの由来は主に主人公のキモい言動から。
2012年
嵐・太平洋・PO太平洋の嵐~戦艦大和、暁に出撃す!~大賞POは英語訳の「パシフィック・オーシャン」の略。
まるで霧の中をさまようような感覚から「ゲー霧」という新ジャンルを開拓した。
DNF・デュークデューク ニューケム フォーエバー次点英語表記の頭文字をとったもの。
トキトワ時と永遠~トキトワ~次点『時と永遠』自体も「トキトワ」と読む。
HFA・アフガン・ふぅあー!ヘビーファイア アフガニスタン次点英語表記の頭文字をとったもの。
「ふぅあー!」はゲーム内で主人公が叫ぶスラング的なもの。
2013年
ビビオペ・HIP・ケツビビッドレッド・オペレーション
-Hyper Intimate Power-
大賞ビビオペ(ビビパンとも)は基本原作アニメを指すときに使われる。
「ケツ」は副題頭文字の「HIP」を和訳したもの。
2作品を同時に指す時は「ケツマヨ」と繋げて呼称される。
スレ住民以外には両者がごっちゃになってる人がかなり多い。
マヨ・マヨオペビビッドレッド・オペレーション
あかねとマヨっとオペレーション!
選外(特記)
HFS・シャッターヘビーファイア シャッタードスピア次点英語表記の頭文字をとったもの。ちなみに「ふぅあー!」は本作には無い
エアコン・エアコンVエア コンフリクト ベトナム次点Vは英字表記「Vietnam」の頭文字。
ダブドラ2・DD2ダブルドラゴンII - ワンダーオブザドラゴン次点DDは英字表記「Double Dragon」の頭文字。
ガイア・ガイブレガイアブレイカー次点「害」「骸」などの当て字で呼ばれることも
2014年
サモンライド・サモン・査問仮面ライダー サモンライド!大賞査問は読みが同じ事からの当て字、なお意味は不正や過誤を取り調べる事。
そのゲーム性から「課金ライダー」や「課金ライド」とも称された。
同じ開発元のバトライドウォーの素材が多数流用されているが非続編。
大戦略P・大P大戦略PERFECT~戦場の覇者~次点10度の延期の末に発売された、携帯2010次点であるPSP版の移植作
赤サブレTakedown Red Sabre次点「Red」=赤「Sabre」=サブレ、なお正しい読み方は「レッドセイバー」。
2015年
アジト・アジノコアジト×タツノコレジェンズ大賞アジトだとシリーズ全体を指すことにもなるが、この呼び方が多い。
あまりのゲー霧っぷりや全てを無に還すバグから「賽の河原」とも比喩された。
テトアル・テトリス・テトリヌテトリス アルティメット次点テトリスだとシリーズ全体を指すことにもなる。
テトリヌは「これはテトリスではなく似たような何かだ」という意味合い。

携帯ゲーム機    

略称正式名区分備考・説明
2007年
アパシーApathy アパシー ~鳴神学園都市伝説探偵局~大賞
ONIONI零 戦国乱世百花繚乱大賞
フリーズ(のアトリエ)リーズのアトリエ ~オルドールの錬金術士~次点バグでよくフリーズするため。
2008年
甲子園高校野球育成アクションゲーム めざせ!甲子園大賞同名タイトルでGBA版も存在するが主にDS版を指す事が多い。
DS版はGBA版のほぼ完全移植である。
囲碁・梅沢囲碁梅沢由香里のやさしい囲碁次点PSP版も存在するがこちらはまともな出来のためDS版のみを指す。
ゾンビ・ドリフゾンビSIMPLE DSシリーズ Vol.32 THE ゾンビクライシス次点ご存知ドリームファクトリーから。
なんとかP海腹川背portable次点「海腹川背を名乗るな」というファンの怒りから命名された。
「なんとかportable(笑)」とも。
ダメジャーDSメジャーDS ドリームベースボール次点据え置き2作の間に発売された為「中継ぎ」と位置づけられる
かってはいけないみてはいけない次点「やってはいけない」「みなかったことにしたい」など
タイトルで散々弄られたため派生は多数存在する。
カイジ逆境無頼カイジ Death or Survival次点
2009年
戦極姫~戦乱に舞う乙女達~大賞据置2009と同時受賞。
ラオウ北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王次点
さらば超名作推理アドベンチャーDS
レイモンド・チャンドラー原作 さらば愛しき女よ
次点ちょwww名作www
ふしぎ世界ふしぎ発見DS ~伝説のヒトシ君人形を探せ~次点
2010年
鬼帝・覇王鬼帝ハローキティといっしょ!ブロッククラッシュ123!!大賞名前どおりの鬼畜難度。「鬼ティ」「覇王」「地獄王(鬼帝)」とも。
「波狼鬼帝」の当て字は前から存在する
アクエリゲームブックDS アクエリアンエイジ Perpetual Period次点
大戦略DS現代大戦略DS~一触即発・軍事バランス崩壊~次点
大戦略P大戦略PERFECT ~戦場の覇者~次点Pは「PSP」と「PERFECT」のどちらにもかかっている。
据え置き移植版は10度の延期の末に発売された。
どんだけどんだけスポーツ101次点
プーぺ・放屁プーペガールDS2次点英語の「プー(おなら)」に引っ掛けて。
2011年
チンチロ対戦チンチロリン大賞
3ndヱヴァンゲリヲン新劇場版 3nd Impact次点誤植ではなく「サウンドインパクト」と読む。
2012年
ヘビーファイア・重火ヘビーファイア・ザ・チョーズン・フュー大賞話題になった順の宿命か3DSアフガンとよく誤略される。
「重火」はヘビーとファイアを漢字変換したもの。
パシャットパシャットバシット~Whack A Friend~次点
縁日みんなの縁日次点
Pia4・ PアフォPiaキャロットへようこそ!!4 ~夏の記憶~次点前年発売のXbox360版もひっくるめて呼ばれる。
2013年
ホームタウン・ホームホームタウンストーリー大賞
オートレース・オート・LAみんなでオートレース3D次点レース中に使用するキーが「L」と「A」だけなことから。
GIMI・(♯^ω^)ビキビキMegpoid the music♯次点GIMIは公式サイトの誤字から(正しくは「GUMI」)。
後者はタイトルの「♯」が怒りで浮き出た血管に見えてくる為。
2014年
IS・タダ・ターダインフィニタ・ストラーダ大賞(KOTY初の審議対象となった)基本プレイ無料タイトルであることと
インフィニ”タ”・ストラー”ダ”の後2文字を取って「タダ(ターダ)」。
超人野球・超人超人ウルトラベースボール アクションカードバトル次点
CX3・有野・三丁目ゲームセンターCX 3丁目の有野次点副題からも分かるとおりシリーズとして3作目にあたる。
プリヤ・イリヤ・マズイFate/kaleid liner プリズマ☆イリヤ次点イリヤは主人公名も指す。同名の漫画/アニメ作品のゲーム版。
マズイはプリ”ズマイ”リヤと「不味い」から。
2015年
バトルフォートレス・バトフォ・要塞機動戦士ガンダム バトルフォートレス大賞要塞はフォートレスの和訳から。
パズルボトルパズルボトル次点基本的に略されずそのまま呼ばれるが便宜上掲載。
ラング・ラングリッサー転生ラングリッサー リインカーネーション-転生-次点ラングだとシリーズ全体を指すが、区別しようとすると長くなるためこちらで呼ばれることが多い。
デコラドールアトリエ デコ ラ ドール コレクション次点2012年にDSiウェアで発売された5つのシリーズの詰め合わせ。
リアフェレスRear pheles -Red of Another-次点
エアシップ・エア湿布エアシップ Q次点湿布はシップと読みが同じことによる当て字。
ガキ使ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 絶対に捕まってはいけないガースー黒光りランド次点「ガキに遊べるもんじゃあらへんで」「絶対に買ってはいけない」などの派生も存在する。
2016年
亡霊・WizWizardry 囚われし亡霊の街据置2011次点であるPS3オンライン配信ソフトの移植作。
VitaでもPlayStation Storeでの配信専用。

作品群の呼称一覧    

ただしこのスレは、大賞の1本を決めるというルールになっている。

このように纏めるのは、あくまで「ネタとしての呼称」であることを忘れないようにしよう。

七英雄/七大脅威    

【しちえいゆう/ななだいきょうい】

  • 2008年の用語。元ネタはロマサガ2/アンサガ。
    • 同年に発売された「メジャー1・奈落・OOK・ジャンライン・ヌギャー・猿・メジャー2」7本の事。
      • メジャー1・2をセットに、あるいは奈落を外して、その代わりダービータイムを入れるという声もある。
    • ちなみにヨドバシ秋葉原店では、『七英雄見参!!』の売り文句で、これら7作を堂々ワゴンに並べて特価セールという公開処刑を行った。ひでえことしやがる…
  • 2010年携帯版は次点・大賞あわせて7作。大賞は2008年据置の再来ともいわれたハイレベルの争いとなり「携帯七英雄」と呼ぶものもいた。
  • これを元に前年大賞の「四八(仮)」を同じく前作ロマサガ1から「サルーイン」と呼ぶものも。

四天王    

【してんのう】

  • 2009年の用語。同年発売の「人生・ヒッチ・天下・絆・姫」の5本を指す。
    • 数が合わないが、5人いる四天王は歴史上でも存在するので気にしないのが吉。
    • 2008年のジャンライン進化前は「メジャー1・OOK・ヌギャー・猿」で四天王と呼ばれていたこともあった。
    • 2010年は大賞・次点作あわせて4本だが、特に呼称はつけられなかった。
  • 又は2012年携帯の用語。同年発売の「パシャット・縁日・重火・Pia4(PSP版)」の4本を指す。
    • 同年の他に話題に上った作品とは酷さのレベルが段違いだった為、こちらは「4強」とも呼ばれる。

三銃士/フリュー三銃士    

【さんじゅうし/ふりゅーさんじゅうし】

  • 2009年携帯の用語。同年にフリューが発売した「ラストバレット・さらば・ふしぎ」のこと。
    • ふしぎ・さらば辺りは大賞候補と言われていたが、姫登場でα波の前に敗れ去ることとなる。
      • しかし新規参入でいきなり次点作3連発ということで、スレ住人の記憶に残ることであろう。

七つの大罪    

【ななつのたいざい】

  • 2011年の用語で、元ネタはキリスト教の、人を罪悪に導く要因になる7つの感情や欲望。
    • 同年の「亡霊・Pia4・誤当地・C18・待・投資・UB」の7本の事を指す。
    • 人によって微妙に違うが「憤怒:亡霊」「色欲:Pia4」「暴食:誤当地」「嫉妬:C18」「強欲:投資」「怠惰:待」「傲慢:UB」のように当てはめられる。
      • 理由付けとしては「亡霊:非常に寛容なWizユーザーが激怒」「Pia4:クソエロゲーからエロを抜く」「誤当地:タカラトミーの恒例行事」
        「C18:別スタッフが人気に便乗」「投資:悪質な有料DLC」「待:圧倒的待ち時間」「UB:売り上げの良さに胡坐をかく」といった感じ。
    • これらの全てがそれぞれ人気のあったシリーズの続編であり、揃って看板に糞を塗った(中でも人生ゲームは糞の上塗りとなった)、本当の意味で罪深き7作といえる。

第一次クソゲー世界大戦    

【だいいちじくそげーせかいたいせん】

  • 2012年の用語で、元ネタは言わずもがな歴史の教科書に載ってるあの大事変。
    • 同年の「アフガン」「DNF」「トキトワ」「嵐」の4本による戦いを指す。
    • KOTY初となる「北米リリース作品のローカライズ版の話題作入り」によって、奇しくも国産ゲーと2対2の構図になったことが由来。
      • ちなみに、国産組の片割れ「トキトワ」は後に性懲りなく北米ローカライズ版が発売された。

第二次クソゲー世界大戦    

【だいにじくそげーせかいたいせん】

  • 2013年の用語で、元ネタは言わずもがな歴史の教科書に載ってるあの大事変。
    • 同年の「HFS」「HIP(マヨ)」「エアコンV」「DD2」「ガイア」の5本による戦いを指す。
    • 2年連続となる、北米リリースのローカライズ作品の話題作入りによって、前年のリベンジマッチの様相を呈したことが由来。
      • 奇しくも、最初に話題作入りした「HFS」の開発元「TEYON」があるポーランドは、元ネタの発端となった国でもあったりする。

*1 テキストがまだない

  編集 凍結 差分 履歴 ファイル添付 ページ複製 リネーム   新規ページ作成 ページ一覧 検索 最近の更新   編集ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2016-11-29 (火) 22:51:11 (3d)